【関西資産価値ベスト100調査-その2】

民間の調査機関によりますとリセールバリューに基づく関西資産価値ランキングの<ベスト31~60>は下記の通りです。

31位☞野江 大阪市城東区 111.3%
32位☞魚崎 神戸市東灘区 109.9%
33位☞梅田 大阪市北区 109.9%
34位☞都島 大阪市福島区 108.5%
35位☞大開 神戸市兵庫区 108.4%
36位☞森ノ宮 大阪市中央区 108.3%
37位☞蒲生四丁目 大阪市城東区 108.2%
38位☞清水五条 京都市東山区 107.2%
39位☞西明石 明石市 106.8%
40位☞元町 神戸市中央区 106.3%

41位☞玉造 大阪市天王寺区 106.2%
42位☞西九条 大阪市此花区 105.5%
43位☞千里中央 豊中市 105.0%
44位☞摂津富田 高槻市 104.7%
45位☞ユニバーサルシティ 大阪市此花区 103.6%
46位☞摂津本山 神戸市灘区 103.4%
47位☞伊丹 伊丹市 102.9%
48位☞久宝寺 八尾市 102.4%
49位☞清荒神 宝塚市 102.0%
50位☞高槻 高槻市 101.8%

51位☞少路 豊中市 101.1%
52位☞北花田 堺市北区 101.1%
53位☞関大前 吹田市 100.9%
54位☞松屋町 大阪市中央区 100.3%
55位☞松井山手 京田辺市 100.2%
56位☞芦屋 芦屋市 100.2%
57位☞三ノ宮 神戸市中央区 99.9%
58位☞鶴見緑地 大阪市鶴見区 99.9%
59位☞大石 神戸市灘区 99.9%
60位☞今福鶴見 大阪市鶴見区 99.8%

リセールバリューとは、築9~11年の中古マンションの流通価格をその物件の新築時分譲価格で割ったものを%で表示したもの。(100%超えは値上がり)あくまで目安としてご参照願います。※資料:スーモ関西版2020.3.31

但し、このデータは、2007年10月~2010年9月に新規分譲され、2018年10月~2019年9月に中古流通した分譲マンションが対象で、専有面積30㎡未満の住戸は含まない。又、新築および中古データがそれぞれ10件以上の駅のみを対象としているようです。